=== 物置 ===

TOPで書いてた詩を残しておく場所。
なんとなく見たくなったときにどーぞ。
てか・・・そんな人いないし、自己満足だぁねw

過去イラスト置き場
過去の詩 コメント
何もみえない
ひかりだけ

まぶしい ひかりだけ

てを伸ばしても
とどかずに
ひかっているだけ
今はまだ それだけ
書いたときの記憶ねー(ぉ
小さな光が見える
溢れ出す希望と未来

小さな光が消える
もうかなえられない夢と未来

どれだけの時間をさまよって
どれだけの時間を生き抜いて

今 生きていることが 希望
今 死ぬかもしれぬことが 力

まだ 生きていたいと願う気持ちが
生き抜く力
まだ生きていてほしい…
そう願う人がたくさんいるんです。
オレは友達とかそういうのは、
他人と比べて本当に少ないけれど。
でもだからこそ余計に一人一人が大切で
失いたくはない存在。

どんなに辛い想いをしても
どんなに苦しくて痛くても
どうかまだ、生きていたいと思っていて。
これはオレの我侭だけれど
生きていてほしいんです。
白い光の下に
黒い影がある

いつでも
寄り添って歩く

君がここにいるから
僕もここにいる
まーそーゆーこと。
夢を見た。
まぶしい太陽の見える夢。

あんな光を見たのは久しぶりで。

胸の奥からじんわりと
熱くて強い気持ちが沸いてきた。

言葉にできない光。
誰にも語れなかった夢。

また思い出した。


カラーの夢ってほとんど見ないんですが、
ぱーっとしろい光が見えた夢を見た覚えがあります。
そういえばそんなことがあったなぁ。
あの光は何だったかなぁ?
と思いながら書いたものです。
いっしょにいこう。

手をつないで いこう。

太陽が昇る

あの場所まで。

見えてくる

ほら、

僕らの未来
もう書いた時のことを覚えていませんね。
ゴメンナサイ。

ただ前に進もうと思った時に書いたのでしょう。
本当に強くなるってこと
何も理解していなかった

どんな言葉をもらっても
どんなに支えてもらっても
最後に必要なのは自分の力
自分の心
精神的に強くならねば と思ったのでした。
笑顔が見れた
それだけで幸せになれる


また会えた
それだけで生きていける

Magic?
Dream?

or Reality?

そんなことは どうでもいい
共にすごせた
同じ時間を忘れない
恒例(?)ライヴ後の。
忘れない。
貴方の香りに誘われて

甘い蜜がよりいっそう
体温を上昇させる

貴方も同じですか
春の日の空気の中で
私を思い浮かべて
手を差し伸べてくれているのですか
例えば女の子だと、甘い香りがする なんていいますよね。
フェロモン? とは違うかな・・・
その人の香り。
いろんな香りのする生活の中で
抱きしめた時のあの香りを思い出して
相手を思ったりするのかな?と想像して書いてみたり。
翼と翼
海の上で
手をつないで ひとつになる

その瞬間は

誰にも解からない
二人だけの快感
二つでひとつの翼を思い浮かべて。
月明かりに照らされて

見える景色

貴方も見ているのでしょうか
貴方と見ることができるでしょうか
これから先ずっと
最後の時が訪れるまで

共に感動することが できるでしょうか
ちょっとさみしんぼうだったんでぃす(何
どんなに長い時間を過ごしても
わからないこと
見えないもの
たくさんある

言葉を交わすたびに
ひとつひとつ知るたびに
感動する
そのままです。
暗く静かな場所に


やさしく小さな光がひとつ

ふわりと浮かんで

いつしか大きくなって
僕を包んでいった

やさしくなったんじゃない
君に癒されていったんだ

君のやさしさに
その光に
やさしい っていわれるってことは
まわりにそんな人がいるから
そうなれたってことで

君もその一人なんだよ
ひとつひとつ歩くたびに

過去の影がゆらりと揺れて


どこかに落としたり
思い切り踏みつけてしまったり

どこまでもついてきたり


望んでも 望まなくても
一歩踏み出すごとに
その瞬間 過去に変わっていく。
その時の気持ちは
自分がずっと もっていたいと思っても
どっかになくしちゃったり
もういらないって思っても
ずっと心にひっかかってたり
するもんだなぁ と。
真冬の暗闇の中
たたずみ

寒さは 寂しさを
突き刺さるような冷たさは 痛みを

だからよりいっそう強く
焦がれる


真冬の寒さがあるからこそ
真夏の熱がほしくなる。
日本に生まれなかったら
夏が好きだぁ!!とは思わなかったかも。
電話でもメールでも

言葉でも見えない

たったひとつの

たったひとつの
君への思い
きっとわかってくれると
きっとわかりあえると
信じて
今この道を進む


そしてたどり着く場所
特に何も思いつかなかったので
適当詩(ぉ
手のひらを きゅっと

じんわりと
伝わる思い

忘れない 忘れない

忘れない

・・・忘れない
いろんなことを思って握った手のひら。
その後 その人は、いってしまったけど。
きっと忘れない。
忘れないでほしい。
そんな願いをこめて。
目を閉じても 心が感じてる

歌が聞こえる

遠くに遠くに 歌声が
心が

風にのって

胸の奥に響く
こんな風に思ってくれていたら
と。
ただそれだけ。
現実味のない今この時間
自分のまわりに誰か いても
誰もいなくて
だけど そばにいる

心の奥にいる

ただそれだけで生きていける
時々フと。誰かと一緒にいて笑ったりしてても
なんだか 物足りないときがある。
なんか孤独を感じるときがある。

そんなときに 心の奥にいるモノ。

遠く離れていてもそれを想うだけで心安らぐのです。
消えない傷が癒される
自分でつかんだ夢

誰にも文句言わせない。

誰かが苦しんでいても

この夢は離さない。
夏の終わりに感じたことをそのままに。
オレのせいで苦しんでるかもしれない人がいるけど、
だけど、それってオレだけのせいじゃない。
何より大事なこと忘れてる。
全部オレがいたから。楽しめない。苦しい。しんどい。

そんなこといわれたらオレは何もできなくなる。
オレが自らつかんだ場所は絶対はなさないし、なくさない。
これは自分で決めたこと。

むしろそーやってHPに書かれることで
オレが他のHPにカキコしにくくなったんですけどね。
傷ついてんのは自分だけだと思うな とゆー詩。
物奥

物奥2